“深夜残業してると同僚が仕事しながら無表情で「あーやべー」とか「お、パトカー通った」とか、「思ったことが全部口に出る現象」が発生して、あれって疲れてくると自律神経失調気味になるからだと思う。だからツイッターで頭の中身を未加工で出し続けてる人を見ると「疲れてるんだなあ」と思ってます。”
“結局、インターネットはバンドとオーディエンスにとってとてつもないほど良いことなんだが、ネットワークの一部でない企業や、金を搾り取ってきた人間にとっては都合が悪いことなんだ。俺にとってそんな人間は知ったこっちゃねぇけどな。”
“マスコミ「河野談話捏造がバレて悔しいニ ダ!ならば捏造野次問題で反撃ニ ダ!」
安倍「いやあ女性差別はいけませんね(無関心)ところで集団的自衛権、公明党さんのOKでました」

安倍以降、マスコミの空回り加減が楽しすぎる。”

【国際】 中国の駐米大使が非難
「ある日本人が迷彩服姿で戦車に乗っていたが、あれは一体どのようなパフォーマンスなのか」
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1367423534/

6 名前:名無しさん@13周年[] 投稿日:2013/05/02(木) 00:53:37.43 ID:YPilMvQT0
固いこと言うな。
お前の国では戦車が人に乗ってたろ。


12 名前:名無しさん@13周年[sage] 投稿日:2013/05/02(木) 00:54:26.64 ID:InsW8zLh0 
»6 
うまいw

18 名前:名無しさん@13周年[] 投稿日:2013/05/02(木) 00:54:58.07 ID:uetOQDqB0 
»6 
うまいなぁw

24 名前:名無しさん@13周年[sage] 投稿日:2013/05/02(木) 00:56:15.19 ID:d1w3olBJ0 
»6 
皮肉すぎるwww

30 名前:名無しさん@13周年[] 投稿日:2013/05/02(木) 00:56:56.52 ID:eRP7fv+EP
このスレは、»6で終わってる

46 名前:名無しさん@13周年[sage] 投稿日:2013/05/02(木) 01:00:04.07 ID:ibigGB9o0 
»6 
無慈悲な切り返しすなぁ

47 名前:名無しさん@13周年[sage] 投稿日:2013/05/02(木) 01:00:17.63 ID:aEnnc7KyP
»6 
語り継がれるべきエスプリ

http://2nnlove.blog114.fc2.com/blog-entry-8378.html

“ 川崎は風俗と肉体労働者とホームレスの街だ。

 川崎駅東口にはヤクザ通りと風俗通りがあり、川崎警察署から50mも離れていないところにヤクザが住んでいる。ピカピカに磨かれた高級車が何台も停まっている。川崎で大地主と言ったらその筋の人だ。近くに風俗店が立ち並んでいる。ピンク色のネオンに彩られた通りは、陽が当たらず、どこか空気が淀んでいる。

 住んでるうちに一度は風俗に行ってみたかった。怖いけど行ってみたかった。金がなかった。

 駅周辺にはバスターミナルがあり、肉体労働者を出迎える。主婦、若者、ハゲたおっさんが並ぶ。バスで20分ほどの距離に工場密集区があり、低い時給で小遣い稼ぎができる。優しい人、喋らない人、自分の世界に閉じている人が主なメンバーだ。

 ヨドバシ、イオン、佐川急便など、大企業が行うサービスの末端を担う。この仕事を1年以上続ける人はかなりの変人か、他に行き場所がない人だ。磨り減っていく靴底のような生活がしたいなら応募してみると良い。俺達は前線の兵隊だ。

 夜勤が終わり、朝日に眼を絞りながら帰宅する道すがら、路上で石のように眠るホームレスを眺める。彼らは空き缶を集め、工場に売りさばくことで糊口を凌いでいる。女性のホームレスも見かけたことはあるが、公序良俗の視点から彼女達は保護される。そして、男は無視される。警察にも無視される。それが彼らの特権であり、税金のようなものに思える。

 差別ではない。俺達は何も見ていないからだ。

 駅周辺は開発が進み、非常にクリーンな街になっている。チッタ周辺のスターバックスには連日楽しそうに談笑する男女が集っている。美男美女が多い。ラゾーナ川崎には家族連れが休日ごった返す。

 楽しそうで何よりだ。俺はこの2年間、良い思い出がなかった。色んなことに挑戦しようとして、挫折した記憶がフラッシュバックする。

 引っ越しの前日、夜の川崎を散歩した。

 居心地の悪い記憶しかないのに、なぜだか寂しく、心もとないもどかしさがこみ上げてきた。

 なんだこれは?

 寂しいわけあるか。間違いなく、人生で1番辛い2年間だった。何もできず歳を重ねるのがこんなに辛いとは思わなかった。

 夏から秋に移り、少し肌寒いと感じるこの街の空気が名残惜しい。

 なんだかよくわからない。

 また、機会があったら来よう。”